江戸川区の美容室ブログです☆

美容室好きな人集まれ??!!<着付け・エクステ・ドレッド・縮毛矯正・ストレート・カラー・パーマ・カット・アップ・シャンプー・トリートメント>

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
美容室の検索なら
プークドットコム『www.po-oq.com』で!!
http://www.po-oq.com/
いますぐアクセス!!!!!!
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

クローン羊ドリーを誕生させた英エディンバラ大学の
イアン・ウィルマット博士がヒトクローン胚(はい)の研究を
断念する方針を決めたと17日付の英紙デーリー・テレグラフが
伝えた。京都大医科学研究所の山中伸弥教授らが
マウスの皮膚細胞から新たな「万能細胞」をつくるのに
世界で初めて成功したことに注目、研究方針を切り替えるためという。

 クローン研究のパイオニアの転換は世界の研究者に衝撃を与えそうだ。

 ヒトクローン胚からはさまざまな臓器や組織に成長する
万能性を備えた胚性幹(ES)細胞をつくることができ、
同博士は2年前に英政府機関の承認を得て研究に取りかかっていた。

 しかし、ヒトクローン胚研究には卵子が必要で生命倫理上の
問題が指摘されていた。

 山中教授は昨夏、マウスの皮膚細胞に遺伝子操作を加え
ES細胞と同じ働きをする新たな「万能細胞」をつくるのに成功。
ヒト細胞への応用も可能とみられており、同博士は山中教授の
研究の方が「社会的に受け入れられやすい」と評価している。


クローン研究って病気の人たちには必要な研究なのかもしれないけど
クローンってことばだけ聞くとなんだか怖いんだよね。
自然の摂理?が失われそうで。。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。